地質・探鉱部門シンポジウムテーマ一覧表

年度

会場

テーマ

昭和37

長岡

天然ガス鉱床の成因

38

東京

関東地方天然ガス鉱床の探鉱と開発

39

秋田

秋田堆積盆地における石油および天然ガス鉱床の生成時期

40

酒田

 

41

新潟

 

42

東京

(I)深部物探 (II)空中磁気探査 (III)新潟平野の地下地質

43

秋田

 

44

長岡

海洋石油資源開発(3部門合同) −日本周辺海域の石油資源−

45

東京

 

46

清水

日本海大陸棚の堆積盆地の性格について

47

秋田

わが国の油ガス田地域の微化石層序

48

東京

最近の油ガス鉱床成因論と産油ポテンシャルの地化学評価について

49

新潟

 

50

東京

地質・探鉱分野におけるコンピューター利用

51

秋田

石油の移動と地質の圧密

52

東京

炭酸塩岩の石油地質

53

長岡

貯留層としての砂岩の探鉱

54

東京

日本周辺海域における堆積盆地の分布と性格

55

秋田

石油の生成と移動の時期

56

東京

石油探鉱におけるリモートセンシング

57

新潟

年代層序学の最近の進歩と石油探鉱への応用

58

東京

火山岩油・ガス層の探鉱

59

秋田

最近における海洋基礎試錐の地質的成果

60

東京

反射地震探査法における最近の進歩

61

新潟

砂岩及び炭酸塩岩貯留岩の堆積相について

62

東京

資源探査とコンピューター

63

秋田

新地域の石油地質 −海外プロジェクトをケースヒストリーとして−

平成元年

東京

石油の探鉱と有機地球化学

2

新潟

堆積盆地評価法とその応用

3

東京

第6次国内石油および可燃性天然ガス資源開発5ヶ年計画の成果

4

秋田

物理探査が探鉱作業に果たす役割 −構造形態把握から内部構造/岩相把握へ−

5

東京

シーケンス層序学 −その可能性を求めて−

6

長岡

我が国における石油根源岩の堆積環境

7

東京

最近の探鉱技術 −新規油・ガス田の発見をめざして−

8

秋田

石油地質学に対する基礎試錐の貢献

9

東京

石油探鉱に果たすシミュレーションの役割

10

札幌

年代層序の多様化と石油探鉱への応用

11

幕張

油田構造形成とテクトニクス

12

新潟

石油探鉱・開発における貯留岩性状の予測技術

13

東京

新しい時代のガス資源

14

秋田

物理探査の探鉱開発への貢献

15

東京

探鉱の新たな対象への挑戦−基礎調査の貢献と新技術への期待−

16

札幌

東アジアの新生代非海成層起源の石油・天然ガス

17

東京

多様な貯留層を対象にした特性解析技術の進展

18

仙台

大水深(Deep Water)の探鉱と開発

19

東京

熟成堆積盆における石油探鉱開発 −新技術の適用−

20

新潟

現在、気になる探鉱技術とその適用事例 −イメージングとマッピング−