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平成13年度作井技術委員会運営幹事会(第2回)議事録 |
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開催日時 |
2001年7月10日(火) 16時〜18時 |
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開催場所 |
石油資源開発株式会社 24階第2401会議室 |
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出席者 (9名) |
委員長: 板垣 運営幹事: 中村(石油資源開発)、松田(出光オイルアンドガス)、石田(日本海洋掘削)、 分科会座長: 田崎(帝国石油) 事務局: 関・石井(石油資源開発) |
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議題1 |
分科会活動状況 (1) 作井マニュアル分科会 (2) メタンハイドレート分科会(中村座長) (3) ホームページ分科会(田崎座長) |
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議題2 |
第1回作井技術委員会の開催について (1) 講演 (2) 日程 (3) 講演会・懇親会について、委員長からの提案 |
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議題3 |
その他 (1) 用語解説コーナー。 ・探鉱技術委員会主導で動き始めることは問題無いが、用語解説コーナーの目的・読者としてどのような人を想定するか、今後の進め方等について明確にするため、世話人の間で討議が必要。 ・作井技術委員会として出来る範囲で協力するが、やはり大きな負担とならないような形にして欲しい。 ・探鉱の用語ばかりで作井の用語がほとんど出てこないというのも問題なので、自主的に投稿が出て来てくれることが望まれる。 ・作井技術委員会の世話人を田崎さんにお願いする。 (2) 春季講演会の報告 - 他社・他の専門の人たちと交流する場として非常によい試みであった。 - 1日の作業で行うにはテーマが大変過ぎた。準備も十分でなかった。 - 時間が限られていたため、一緒に作業したり、専門外の作業に参加するといったことが、あまりできなかったのが残念であった。 - 内容を充実させるには2-3日掛けた方が良いだろうが、参加のし易さを考えると1日がいい。 ・石田幹事より幹事会でのコメントが報告された。 - 来年は、秋田での開催となるがどうするのか? - 今年は参加費を取らずに実施したが、30万円程度の費用を講演会費で負担しており、参加費をとるべきではないか。 ・今後どうしていくかを生産・探鉱技術委員会とも話し合う必要がある。 (3) 作井技術委員の変更 (4) 幹事会からの案内 |
添付資料:
1.
作井技術委員会における講演会および懇親会について(提案)
2.
探鉱技術委員会横井幹事からの「用語解説キックオフミーティング」に関してのe-mail
以 上