|
平成12年度作井技術委員会運営幹事会(第4回)議事録 |
|
|
開催日時 |
2001年2月16日(金) 15時〜18時 |
|
開催場所 |
石油資源開発株式会社 2401会議室 |
|
出席者 (9名) |
委員長: 板垣 運営幹事: 中村(石油資源開発)、三品(帝国石油)、澤村(日本海洋掘削)、
石田(日本海洋掘削)、長縄(東京大学) 分科会座長: 田崎(帝国石油)、石黒(日本海洋掘削) 事務局: 関(石油資源開発) |
|
議題1 |
平成13年度春季講演会 (1) シンポジウム (2) セッション進行役・司会者の人選 (3) 個人講演 (4) ワークショップ |
|
議題2 |
技術協会賞候補の推薦について |
|
議題3 |
分科会活動状況 (1) 作井マニュアル分科会 (2) メタンハイドレート分科会 (3) ホームページ分科会 田崎座長から、作井技術委員会のホームページ改訂作業について報告があった。1月18日に作業終了した。引き続き、行事のアップデートなどを自力で行っていく。 |
|
議題4 |
H13年度委員会予算 ・ H14年度は、春季講演会の地方開催・名簿の発行があるのでさらに厳しくなると思われる。さらなる節約の要請があれば、協力することを考える。 ・例えば、要旨集の販売、参加費の徴収、広告等で収入を得ることを考えてもいいのではないか。 |
|
議題5 |
その他 (1) 用語解説コーナーについては、探鉱技術委員会と生産技術委員会は賛成。会誌編集委員会は、技術委員会の動き待ち。 (2) 技術委員会に併せて実施している講演会を石油クラブ(石油技術協会のホームページで登録できる)のメンバー等に開放しては如何かとの話が幹事会で出ている。討議の結果、会員の勧誘という点から開放することに賛成することとなった。ホームページへ案内を出し、申し込みを受け付けるという方式が良い。ただし、定員を設け、協会員を優先させる等のルールを作る必要がある。 (3) 潟eィクス(賛助会員)が退会したのに伴い竹中委員が辞任された。 |